可児市と、「無印良品」を運営する良品計画(東京)で立ち上げた地域商社のカニミライブは、同市の特産品の里芋を使った新商品「かにたろうクッキー」を23日に発売した。地域資源を生かした特産品開発の第1弾。同市下恵土の無印良品ヨシヅヤ可児店で販売や試食を行い、市は「可児市ブランドの特産品として知名度を上げていきたい」と期待している。...
可児市特産の里芋で「かにたろうクッキー」発売 地域資源活用、特産品ブランド化に期待
全文:648文字
この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。
無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。
デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。
無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。
デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。
岐阜新聞デジタル会員に登録すると
- 無料会員向け記事が読める
- ニュースレターで最新情報が受け取れる
- デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら「紙面ビューア」「Webオリジナルコンテンツ」が読める