「岐阜は隕石の通り道」説、発見最多 森林多い県、山を探せばもっとある?専門家「たまたまですね」 ライフスタイル 2024年6月3日 08:40 笠松隕石を手に「特別な石だという信仰心から拝みに来る人もいた」と話す箕浦久子さん=羽島郡笠松町新町 86年前の3月31日、岐阜県羽島... 残り1369文字(全文:1386文字) この記事をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら「紙面ビューア」「Webオリジナルコンテンツ」が読める サービス内容や料金をもっと詳しく 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 「岐阜は隕石の通り道」説、発見最多 森林多い県、山を探せばもっとある?専門家「たまたまですね」 関連記事 「雨のように降り注いだ」美濃隕石に再注目 明治時代に広範囲落下、岐阜・美濃市で企画展 地球に落下した月のかけらや笠松隕石のレプリカなど60点 岐阜・笠松町、モロッコ隕石の重さ体験も 「宇宙カレー」JAXA採用、コンセプトは地産地消 岐南町の食品会社製造、厳格な基準クリア 「笠松隕石最中」に新味登場 古田町長が販売開始でPR 火星隕石や北海道石…美しい鉱物の世界 岐阜県博物館で企画展、ジオード割り体験も 直頼、郡上に出兵し勝利 弟直綱を畑佐氏援軍に 戦国飛騨をゆく(23) おすすめ記事 甲子園を本気で狙うなら、抑えておきたい思考と行動 練習試合や見学だけでは意味がない 北川英治さん #5 【ぎふ高校野球・名将流儀】 週末はボディコン、みんなで踊る楽しさ「マハラジャ」柳ケ瀬で若者熱狂【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 昭和といえば?戦争やバブル/人物は?昭和天皇や美空ひばり【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 初の外国人踊り手、800年続く谷汲踊に米出身男性「地域が好き」 住民から熱烈歓迎、6日披露