火祭りの舞台/境内に古墳、二つの「手力雄神社」 ともに「勝負」に関わる歴史 ライフスタイル 2024年5月13日 07:32 「手力の火祭」の舞台となる境内を案内する大野進悟禰宜(左)と道子宮司=岐阜市蔵前、手力雄神社 本殿の竜の彫刻を背に「特別御朱印帳」を手にする浅野将伯禰宜=各務原市那加手力町、手力雄神社 岐阜市の手力雄神社の標柱 各務原市の手力雄神社の標柱 岐阜、各務原市境の半径1キロ圏内... 残り1314文字(全文:1331文字) この記事をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら「紙面ビューア」「Webオリジナルコンテンツ」が読める サービス内容や料金をもっと詳しく 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 火祭りの舞台/境内に古墳、二つの「手力雄神社」 ともに「勝負」に関わる歴史 関連記事 赤ちゃんグマ5匹誕生、まさにもふもふの天使…岐阜・奥飛騨クマ牧場で記念撮影を 雪が積もった?ヒトツバタゴ群生 岐阜・土岐市の白山神社 堤防に謎の隙間、全国に3カ所のみ「畳堤」増水時に畳差し込み流入防止 景観と防災両立、岐阜市 花王の創業者・岐阜出身の長瀬富郎「やり手のビジネスマン」高級品の優良石鹸を売るための秘策とは 「柳ケ瀬プロレス」夢は大きく「後楽園進出」 17年旗揚げ「橋本イズム」継承 直頼、郡上に出兵し勝利 弟直綱を畑佐氏援軍に 戦国飛騨をゆく(23) おすすめ記事 甲子園を本気で狙うなら、抑えておきたい思考と行動 練習試合や見学だけでは意味がない 北川英治さん #5 【ぎふ高校野球・名将流儀】 週末はボディコン、みんなで踊る楽しさ「マハラジャ」柳ケ瀬で若者熱狂【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 昭和といえば?戦争やバブル/人物は?昭和天皇や美空ひばり【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 初の外国人踊り手、800年続く谷汲踊に米出身男性「地域が好き」 住民から熱烈歓迎、6日披露