2023年大会始動!ホームページはこちら。
2020年度から小学校で必修化されたプログラミング教育の成果発表の機会とするとともに、こども達の考える力、表現力を含むプロデュース力を育てることを目的に、小学生を対象にプログラミング作品のコンテストを開催します。グランプリ受賞者には全国大会への出場権を授与します。
最終審査会を12月11日(日)、岐阜新聞社で行い、全国大会出場者が決定しました。
最優秀賞 青山 侑生(各務原市立鵜沼第二小学校5年) ・・・全国大会出場
岐阜聖徳学園大学賞 川井 峻(岐阜市立茜部小学校5年)
岐阜新聞社賞 こやまラボ(古山穂高、古山青葉、いずれも関ケ原町立関ケ原小学校)
全国大会の会場が 東京国際フォーラム に決定しました。(クリックするとくわしい情報をご覧になれます) 全国大会は、3月5日(日)午前9時から開催されます。
テーマ
みんなのみらい
応募規定
・テーマに沿った作品とする。使用するプログラミング言語は問わない
・パソコン、スマートフォン、タブレットで動作可能なこと。ドローンやロボットなどプログラムの実行に特殊なハードウェアを利用するものは不可。
・未発表(未応募)の作品に限る。Scratchのリミックス作品は不可。
・1人(1チーム)1作品まで提出可。
・他人の著作物を利用する場合は著作権処理を行って提出すること。
応募資格
岐阜県内の小学校・義務教育学校に通う小学生。
個人または4名までのグループ。
参加料
無料
応募方法 応募受け付けは終了しました。
応募締切
受付終了しました。
一次審査
応募データにより審査。審査結果は、10月末をめどにお知らせします。
最終審査
応募者によるプレゼンテーション発表(3分)により審査。
12月11日(日)、岐阜新聞社本社(岐阜市今小町10)で開催します。
審査員
芳賀高洋(岐阜聖徳学園大学 DX推進センター長)、糟谷咲子(岐阜聖徳学園大学 情報教育研究センター長)、西澤淳(岐阜聖徳学園大学 准教授)ほか
賞
最優秀賞、岐阜聖徳学園大学賞、岐阜新聞社賞
全国大会
2023年3月5日(日)*東京開催* https://zsjk.jp/
昨年の岐阜大会の様子
https://www.gifu-np.co.jp/ud/jigyo/page/programming
説明会・プログラミング体験会
岐阜聖徳学園大学DX推進センター協力のもと、プログラミングの体験会、説明会を開催します。気軽に参加して体験してください。説明会・プログラミング体験会は終了いたしました。
日時
2022年7月23日(土) 午前の部9:00~/午後の部13:00~
会場
岐阜聖徳学園大学 羽島キャンパス(岐阜市柳津町高桑西1-1)
内容
大会の説明会(質問も受け付けます)とプログラム体験(スクラッチ等)。午前の部、午後の部の2回。説明会だけの参加も可とします。オンラインでの参加も可。
定員
午前の部、午後の部 各30組(小学生、保護者、先生・指導者)。定員に達し次第、締め切ります。オンライン参加には定員はありません。
時間割
午前の部 9:00受付 9:30説明会 10:00体験会 12:00終了
午後の部 13:00受付 13:30説明会 14:00体験会 16:00終了
お問い合わせ
岐阜新聞社事業局 電話:058-264-1159(平日午前9時~午後5時)
【主催】 岐阜新聞社、岐阜放送、全国新聞社事業協議会
【共催】 岐阜聖徳学園大学DX推進センター
【後援】 経済産業省、文部科学省、デジタル庁、岐阜県、岐阜県教育委員会
【協賛】



