鮮魚市場、誘客の柱に 湯の華アイランド創業者・呉本勝男さん【まち再考 第5部 未来への提言②ー1】 社会 2024年12月18日 11:30 愛知県知多半島の漁港直送の鮮魚が並ぶ「湯の華市場」。創業者の呉本勝男さんが、海なし県の食卓に新鮮な海の魚を届けるという発想を具現化した=11月、可児市土田(撮影・坂井萌香) 愛知県知多半島の漁港から毎朝直送... 残り520文字(全文:537文字) この記事をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら「紙面ビューア」「Webオリジナルコンテンツ」が読める サービス内容や料金をもっと詳しく 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 鮮魚市場、誘客の柱に 湯の華アイランド創業者・呉本勝男さん【まち再考 第5部 未来への提言②ー1】 関連記事 柳ケ瀬に「本の基地」 メディコス元総合プロデューサー吉成信夫さん【まち再考 第5部 未来への提言①ー1】 「勝手踏切」事故多発も減らないワケ、岐阜は91カ所把握 鉄道会社の敷地なのになぜ デマンドバス運行開始 武芸川地域、路線バスから移行 乗降所105カ所 廃線跡、空き地のまま多い中…旧名鉄谷汲線・揖斐線→自転車道と歩道に整備、岐阜・大野町 飛騨の魅力まるごとドラマに! 全5話をSNSで4月11日まで配信 おすすめ記事 甲子園を本気で狙うなら、抑えておきたい思考と行動 練習試合や見学だけでは意味がない 北川英治さん #5 【ぎふ高校野球・名将流儀】 週末はボディコン、みんなで踊る楽しさ「マハラジャ」柳ケ瀬で若者熱狂【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 昭和といえば?戦争やバブル/人物は?昭和天皇や美空ひばり【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 初の外国人踊り手、800年続く谷汲踊に米出身男性「地域が好き」 住民から熱烈歓迎、6日披露