「エコカレッジ」「もったいない条例」…循環型社会への活動紹介 多治見市で中部環境先進5市サミット 政治・行政 2024年7月13日 07:58 中部環境先進5市サミットで多治見市の取り組みを発表する高木貴行市長(左から2人目)=同市十九田町、バロー文化ホール 岐阜県多治見市、愛知県安城市、新... 残り702文字(全文:719文字) この記事をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら「紙面ビューア」「Webオリジナルコンテンツ」が読める サービス内容や料金をもっと詳しく 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 「エコカレッジ」「もったいない条例」…循環型社会への活動紹介 多治見市で中部環境先進5市サミット 関連記事 宙づりで育てる「空中スイカ」に暑さ対策 岐阜・多治見、試食会で議論 「輪島の太鼓」国文祭で演奏、岐阜と石川が文化交流協定 地歌舞伎も「県民の絆つなぐ」 商業施設「プラティ多治見」屋内型施設、ハンモックや迷路など60遊具 1歳半まで親子平日2時間無料 荻野目洋子さんインタビュー 40周年「よりアクティブに」岐阜・多治見市で10月ライブ 「盆踊りコラボやりたい」 暑いまち多治見「熱中症予防で涼んで」31施設指定 クーリングシェルター始動 揖斐川町ゼロカーボンへ 50年までに LED化やごみ減 JAいび川、町商工会、郡森林組合と宣言 おすすめ記事 甲子園を本気で狙うなら、抑えておきたい思考と行動 練習試合や見学だけでは意味がない 北川英治さん #5 【ぎふ高校野球・名将流儀】 週末はボディコン、みんなで踊る楽しさ「マハラジャ」柳ケ瀬で若者熱狂【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 昭和といえば?戦争やバブル/人物は?昭和天皇や美空ひばり【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 初の外国人踊り手、800年続く谷汲踊に米出身男性「地域が好き」 住民から熱烈歓迎、6日披露