珠洲市へ継続的に職員派遣、被災者の再起後押し 岐阜県社協、状況確認やボランティア調整 社会 2024年4月13日 07:32 半壊した納屋から運び出す荷物の量などを聞き取る棚橋政輝さん=10日午後3時7分、石川県珠洲市内 県社協から派遣され、業務に当たる山田麻央さん=10日午前11時29分、石川県珠洲市飯田町 【石川=本社・山田俊介、織部俊太... 残り1204文字(全文:1221文字) この記事をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら「紙面ビューア」「Webオリジナルコンテンツ」が読める サービス内容や料金をもっと詳しく 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 珠洲市へ継続的に職員派遣、被災者の再起後押し 岐阜県社協、状況確認やボランティア調整 関連記事 子ども食堂火災、何も言わずに住民が片付けに…感銘 「全ての人に真剣に寄り添う」キッチンカー再出発 珠洲「何も変わっていない」ほぼ全域で断水続く/1次避難所になお900人 記者ルポ 女性専用トイレカー、珠洲市の避難所で活用 トイファクトリー開発、水不要で衛生的 液状化の被害甚大/通信劣悪、歯がゆい活動/被災者が救助隊に水を…能登地震、岐阜・下呂市職員報告 「穴水町のカキ」岐阜で出張販売、再起誓う 岐阜市出身の加藤さん養殖 週末はボディコン、みんなで踊る楽しさ「マハラジャ」柳ケ瀬で若者熱狂【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 おすすめ記事 甲子園を本気で狙うなら、抑えておきたい思考と行動 練習試合や見学だけでは意味がない 北川英治さん #5 【ぎふ高校野球・名将流儀】 週末はボディコン、みんなで踊る楽しさ「マハラジャ」柳ケ瀬で若者熱狂【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 昭和といえば?戦争やバブル/人物は?昭和天皇や美空ひばり【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 初の外国人踊り手、800年続く谷汲踊に米出身男性「地域が好き」 住民から熱烈歓迎、6日披露