岐阜工高生、人工衛星打ち上げ控え成果紹介 笠松町歴史未来館でレプリカや探査機の模型展示 教育 2024年6月2日 09:45 展示に向け、人工衛星の模型を組み立てる生徒=笠松町新町、町歴史未来館 来年2月に打ち上げる予定の小型人工衛星のレプリカ=同 岐阜県内の工業高校による合同研究... 残り637文字(全文:654文字) この記事をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら「紙面ビューア」「Webオリジナルコンテンツ」が読める サービス内容や料金をもっと詳しく 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 岐阜工高生、人工衛星打ち上げ控え成果紹介 笠松町歴史未来館でレプリカや探査機の模型展示 関連記事 「木育」コンセプト、支援拠点施設「ニコリエ」あす開所 岐阜・下呂市、児童館や相談センター入る 歩いて健康、景品ゲット「たじみマイレージ」アプリ開始 岐阜県多治見市とバロー連携 ぬか漬け容器や準備不要!簡単手作りキット人気「子どもが野菜食べるようになった」 「自転車が楽しくて仕方ない、だから強くなれる」五輪代表・橋本選手が母校訪問 岐阜市・黒野小 「岐阜新聞学力テスト」全5回実施に 習熟度をより細かく把握、2日申し込み開始 「夢実現できる力つける」 中京院大入学式、150人決意 おすすめ記事 甲子園を本気で狙うなら、抑えておきたい思考と行動 練習試合や見学だけでは意味がない 北川英治さん #5 【ぎふ高校野球・名将流儀】 週末はボディコン、みんなで踊る楽しさ「マハラジャ」柳ケ瀬で若者熱狂【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 昭和といえば?戦争やバブル/人物は?昭和天皇や美空ひばり【昭和100年 岐阜発シン昭和論】 初の外国人踊り手、800年続く谷汲踊に米出身男性「地域が好き」 住民から熱烈歓迎、6日披露